「自分は何もできない」という悩み

個人セッション(心理セラピー)体験者の声

「自分は何もできない」

と悩んでおられたクライントさんから、
個人セッション(心理セラピー)の後にいただいた感想です。

(ご本人の許可をいただいて掲載しております)

スポンサーリンク

 

メンタルトラベル
杉田隆史先生

△月△日にセラピーを受けさせていただきました◯◯です。
その節は大変お世話になりありがとうございました。
お礼のご連絡が遅くなり申し訳ありません。

先生のセラピーを受けるのに2年半迷いましたが、本当に行ってよかったと思います。

ブログなどを読み、私はわかった気になっていました。
実際に先生とお話すると染み込み方が違うと言いますか、なるほど!そうか!と何度も思いました。
そして再度ブログを読み返すとまた違った理解になるようなそんな感じがしています。

私の話は散らかっているので意味わからないかな?と思っていたのですが、先生はとても優しく理解してくださり、アドバイスをいただいたり色々なことに気付かされました。

何の取り柄のない自分でも勇気だけは出せるんじゃないかということ。
自信なんてあってもなくてもいい。
ないものねだりはしてもしょうがない
配られたカードで勝負すること。

などなど、わかっているようで全然わかっていませんでした!
変えられるものと変えられないもの、変えられるものを育てていくのは自分なのに、それをしないで人を羨んでばかりだった自分が情けないです。

でもここで知ることができたので、ちょっと勇気を出してやっていきたいと思います!

セラピーから二週間経ちましたが、まだ求人に応募するところまではいっていません。
でも私は人に使われるのが嫌なことに気付いてしまいました。。。

また元の自分に戻ってしまったら先生のところに伺うかもしれません。
その時はどうぞよろしくお願いいたします!

どうもありがとうございました。

 

「アタマで理解する」

「カラダで実感する(腑に落ちる)」

は、本当に違うものなんですよね。そこにある差は大きい。

私が、クライアントさんが「カラダで実感する(腑に落ちる)」ようにやっていることは、

「目の前にいらしたクライアントさん用のオーダーメイトのブログ記事をお伝えする」

ってことなんです。毎回そんなつもりで個人セッション(心理セラピー)に臨んでいます。

単なる傾聴と共感だけのカウンセリングにはしていません。

なので、杉田の心理セラピーは、あなた専用の「正しいネガティブのススメ」です。

そのクライアントさんに刺さる言葉、響く言葉、未来を描ける言葉をチョイスできるよう、思考と感覚をフル回転させて、お話を聴かせてきかせていただいています。

タイトルとURLをコピーしました